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賞状作成最新情報
賞状の作り方/テンプレート/文例・見本

額縁,筒,盆,楯,押印/受け取り方

賞状を収める額縁,筒(ケース)、盆,楯,また押印も賞状を作成と同時に
必要ですね。また授賞式で賞状を受け取る方もマナーとしてきちんとした
賞状の受け取り方を知っておく必要がありますね。

額縁のディスカウント http://www.seibidou.com/discounter/
oa用紙サイズに対応している賞状の額縁が激安で購入できます。

丸太屋 http://www.marutaya.co.jp/
賞状ホルダー(ケース)は西陣織を使った高級品が2,000円からあり、
3枚以上収納ホルダーやCDケースを収納できるタイプもあります。
賞状ホルダー立てもあつかっています。

山家漆器店 http://www.prinmail.com/gift/gift09.htm
賞状の盆を扱っている高級で拡張高い盆が格安で購入できます。
木製(天然木)の天然うるし塗り(手塗り)金縁付きなどの盆があります。

賞状の楯は木製、アクリル、ミラーなど色々な種類があります。
さすがに盾は手作りというわけにはいきませんね。
英文などで作る場合はおしゃれかもしれませんね。

株式会社日本書技研究所 http://www.ensk.co.jp/index.htm
電子印を制作しています。ご自分がつかっている印でも制作可能で
この印はパソコンにインストールして使用(押印)します。
パソコンで賞状を作成して印刷する方には便利な印です。

賞状の内容を読み終わると賞状を受け取る側を正面になるように前後を
入れ替えて差し出しますので一歩前進して両手で受け取ります。
そのまま左足から一歩後退して一礼します。
また壇上に登る前に出席者の方に向かって一礼してから壇上にあがり
再び相手に向かって一礼して更に賞状を受け取って一礼と丁寧なかたは
最低3回も礼をします。

このように賞状の額縁,筒(ケース)、盆,楯,また押印と同時に、
授賞式で賞状を受け取る方もマナーも覚えておいてください。